中途半端な奴らへ 「ざまぁみろ!」から
あってもなかったことにしてしまう、それがいじめ。
そこに存在してもないものにしてしまう、それがいじめ。
教師はみんな「うちのクラスにはいじめはなかった」
嘘つけ馬鹿野郎。
見えない振りをしていただけだろ?
拘わりたくないだけなんだろ?
いじめとは、この世から絶対になくならないものだ。
肝心なのは自分がいじめられないためにどうするかってこと。
加害者はみんな、罪を感じても覚えてもいない。
被害者はやられ損。r>そこでネガティブに考えてしまうと、辛い自分をどんどん追い詰めてしまう。
その逆境をポジティブに考えて、自分はどうしたらいじめられないかを考える。
そして自分に自信が持てる何かを始めること。
僕は強くなりたかった。
みんなに羨ましいと思われる強さ、収入、知名度が欲しかった。
だから、キックボクシングを始めた。
その3つを得て僕を見下した全ての奴に「ざまぁみろ!」そう云いたくて頑張ってきた。
中途半端になりかけている奴、いじめられている奴、他の奴らにはない自分だけの武器(才能)が
あるはずだ。
躊躇しないで今、前に出よう。
もう後ろなんてないだろう?<
頑張れ。
元中途半端な奴代表 立嶋篤史
24年前に出版した最初の自伝の表紙裏に直筆で記しました。
本全体の記述そのもの下手糞な文章で恥ずかしいですが、どうしても直筆でメッセージを添えたくて
無理いってやらせてもらいました。
小・中学生が自殺したり殺されたりすると悲しくなります。r
人を簡単にいじめる子供なんていじめられてその苦しみを味わえばいい。
そう思います。
自分の居場所が作れなかった子や、仲間外れにされている子や、やはり似たような
立ち位置で苦しい大人たち、我が子が成人したというのに、やめないで続けている46歳の落ちぶれた
キックボクサーが応援してるよ。
転んだら立ち上がればいい。
何回だって応援する。
頑張れ。
息子と一緒に練習して、一緒に走って、一緒に苦しんで、そして笑って毎日を送ってきました。
息子なんて僕なんて、まだまだですが、教えるということは教えながら自分が勉強すること、
沢山勉強して今も勉強中です。
自分自身幾度も初心に返り、勉強になりました。息子が小学一年生の時に僕らは父子家庭になりました。
色色なことがありました。
惨めな10数年でしたが笑ってやってきました。
仕方ありません。
頑張りが足りないからこうなるのです。
子供だけではありません。
大人のいじめの話も小耳に挟むと悲しくなります。
そういう人間が消えてなくなればいいと思うのですが、神様は不公平です。
どうか、部屋の枕でも殴ってください。
もしくは何かしらを蹴ってください。
ストレスは簡単に人を壊します。
殴ったり蹴ったりすることは一番のストレス発散になります。
ストレスは細胞を殺します。
細胞が死ぬとシミやシワが増えてしまいます。
もし、気が向いたらいつでも僕のジムに来てください。
自分を壊す前に僕の持つミット叩いてみませんか?
旨い飯食わせます。
いつか、今の自分にざまぁみろ!
そこに存在してもないものにしてしまう、それがいじめ。
教師はみんな「うちのクラスにはいじめはなかった」
嘘つけ馬鹿野郎。
見えない振りをしていただけだろ?
拘わりたくないだけなんだろ?
いじめとは、この世から絶対になくならないものだ。
肝心なのは自分がいじめられないためにどうするかってこと。
加害者はみんな、罪を感じても覚えてもいない。
被害者はやられ損。r>そこでネガティブに考えてしまうと、辛い自分をどんどん追い詰めてしまう。
その逆境をポジティブに考えて、自分はどうしたらいじめられないかを考える。
そして自分に自信が持てる何かを始めること。
僕は強くなりたかった。
みんなに羨ましいと思われる強さ、収入、知名度が欲しかった。
だから、キックボクシングを始めた。
その3つを得て僕を見下した全ての奴に「ざまぁみろ!」そう云いたくて頑張ってきた。
中途半端になりかけている奴、いじめられている奴、他の奴らにはない自分だけの武器(才能)が
あるはずだ。
躊躇しないで今、前に出よう。
もう後ろなんてないだろう?<
頑張れ。
元中途半端な奴代表 立嶋篤史
24年前に出版した最初の自伝の表紙裏に直筆で記しました。
本全体の記述そのもの下手糞な文章で恥ずかしいですが、どうしても直筆でメッセージを添えたくて
無理いってやらせてもらいました。
小・中学生が自殺したり殺されたりすると悲しくなります。r
人を簡単にいじめる子供なんていじめられてその苦しみを味わえばいい。
そう思います。
自分の居場所が作れなかった子や、仲間外れにされている子や、やはり似たような
立ち位置で苦しい大人たち、我が子が成人したというのに、やめないで続けている46歳の落ちぶれた
キックボクサーが応援してるよ。
転んだら立ち上がればいい。
何回だって応援する。
頑張れ。
息子と一緒に練習して、一緒に走って、一緒に苦しんで、そして笑って毎日を送ってきました。
息子なんて僕なんて、まだまだですが、教えるということは教えながら自分が勉強すること、
沢山勉強して今も勉強中です。
自分自身幾度も初心に返り、勉強になりました。息子が小学一年生の時に僕らは父子家庭になりました。
色色なことがありました。
惨めな10数年でしたが笑ってやってきました。
仕方ありません。
頑張りが足りないからこうなるのです。
子供だけではありません。
大人のいじめの話も小耳に挟むと悲しくなります。
そういう人間が消えてなくなればいいと思うのですが、神様は不公平です。
どうか、部屋の枕でも殴ってください。
もしくは何かしらを蹴ってください。
ストレスは簡単に人を壊します。
殴ったり蹴ったりすることは一番のストレス発散になります。
ストレスは細胞を殺します。
細胞が死ぬとシミやシワが増えてしまいます。
もし、気が向いたらいつでも僕のジムに来てください。
自分を壊す前に僕の持つミット叩いてみませんか?
旨い飯食わせます。
いつか、今の自分にざまぁみろ!
047-411-8696